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は、C21三週間滞在しました

私は将来、英語を使って仕事をするという目標があります。その目標に向けて、日本で机に向かい勉し、語彙力や文法知識にはある自信が程度ついたものの、このまま日本で勉けても際に外の人と英語でスムスに話ができるようになるのか疑問を感じていました。

そのようなときにフィリピン英語留経験した友人から話を聞きマンツマンレッスンの多いフィリピン留に魅力を感

じ留することを決めました。

 今回の留ではとにかく英語で話す機を多く持ちたいと思っていたいのですが、C21はそんな私にぴったりでした。寮やでは常に英語を使うEOPEnglish only policy)があり、また朝9時から夜10時半までびっちり組みまれた授業スケジュルによって、英語にどっぷり浸かることができました。

授業は校でマンツマンレッスンが3時間、リスニング、文法、構文習が各1時間、寮にり夕食を食べた後に、もう二時間話中心の授業がありました。授業以外にも寮、校に習ルムがあるので集中して自習する時間も十分に取れました。先生は、間違った文法を使用したり、音をすると的確に直してくれるので、自分では付けなかった弱点を知ることができ、とても有意義でした。

 ここまでむとすごくハドな印象受けるかと思いますが、息きする機も十分にありました。

私の場合、週金曜夜に行われるスポツアクティビティ(ボリング、ビリヤド、バトミントンetc)や、週末のスクルトリップに加しました。体を動かすことはとてもいい換になりましたし、スクルトリップでは、皆でプルで遊んだりバベキュしたりとしむことができました。それらの活動を通じて先生や他の生徒とも仲良くなり、フィリピンでの生活がどんどんしくなっていきました。

また、笑顔の素敵な先生ばかりで普段の授業から笑いの絶えない授業ばかりだったので長時間の勉にも辛くなることなく

3週間を送ることができました。

 英語習に行き詰まりを感じている方や、話のスキルを徹底的に改善したいという方にはぜひおめです。

私自身もまだまだ拙いながら自分のえたいことはほとんどえられるようになったと感じています。

英語の習以外にも、育った文化も環境も違う人と食を共にし、じっくりと話をすることはとても貴重な機で、多くのづきを得ることができました。きっとりある時間を過ごせると思います。

みなさんもぜひチャレンジしてみてください。