aki.jpg

 

 

私のマニラでの在は2週間の短い期間だったので、今ビジネスマンで討されている方には多少なりとも考になればという点で記述しました。私がC21を選した最大の理由は、月曜日から授業を行っていること、夜間にもディスカッション等の授業が行われるところです。フィリピンでは週の授業開始が火曜日の校が大半です。

エアラインはジェットスタ航空を利用しました。航空券は仕事の都合で直前に取得したため、往路便が格安の復路便の倍以上の金額となってしまいました。1日スライドするだけでも金額が違ったのですが、結局今回は直前に立てた計通りにフィリピンにました。航空運賃を節約することで、マニラでのお小遣いがかなり捻出できます。

マニラアキノ空港では、到着してbaggage claimのあるフロアから一度外に出て向かいの建物の下階に降りて送迎の方を探しました。校によっては、日本語で生の名前をげているところもありましたが、C21の場合は者がC21の旗をげて待っていたので、それを目印に探しすぐに見つけられました。空港から寮までの送迎時間は約30~40分で、どんな校だろうと不安と期待が交錯しながら、車中で今後2週間のことを想像していました。

寮のスタッフには、C21の先生方、マネジャ生が兼務しているのが特的です)、食事掃除洗濯等の家事全般をお世話してくださる方がいます。食事は3食が韓料理、掃除は週1回、洗濯は週2回、門限が12:00で、しいルルが特にはなく時間挨拶身だしなみ等の規律面で比較的しく育されている日本人にとってあまり窮屈さはないでしょう。

そして、自分の泊りをする部屋では、2~3人の人たちと同居し、必ずC21一人と生活を共にすることになります。私の場合は英語習をしている時間以外はほとんど仕事をしていましたが、同居の先生はさくで優しく配りをしてくれました。しかし、別の難点がいくつかありました。蚊がよく部屋に入ってきて刺されました。よけや刺され用のを持、もしくは購入することをおめします。ショッピングモルに行けばもちろん購入可能です。週に1度送迎してくれるようです。もう一つの難点は、これは私の使用した部屋に限ってのことかもしれないのですが、過去の生の遺物と思しきものが多くされ、整理整頓がやや不十分となってしまいました。日本で言うなら、めのワンルムタイプのマンションに2~3人で入居する感じなので、率的にスペスは使いたいところです。しかし、な不便さもすべて受け入れてしむことで、このフィリピンでの生活を充させるための一つの方法なのかもしれません。

初日の校では、プレイスメントテストを受けてレベルチェックが行われた後、ショトストテリング、話、リスニング、リディング、等の履修授業が確定し、その他ガイダンスや手きの後、初日を終えました

授業は9:00~16:00までの5コマ各50分で、16:00~17:00をライティング(添削あり)の自習授業に充てました。一つの授業あたりの受講者ね1~4人で師の目がきやすく、質問がしやすく、また授業が率的に進行し、これは他の大型の校よりも果的かもしれません。他の校は100位の授業を行うところもありますが、少人制だからかもしれませんがC21は50分位で行われています。短いと感じるときや各授業の合間の10分間の休憩時間がやや無にも思えるときがありますが、その反面メリハリがついて良いのかもしれません。また、20:30~、22:30~の2コマ1時間ずつ、各部屋に2~4人ずつ分かれてとグルプディスカッションがあります。朝から夜までの英語漬けとなりました。

週末は、2週間のん中にあたる金曜日から日曜日にかけて、Manila歓楽Malateにバやカジノ経験するために出かけました。その地域に詳しい友人と行動を共にしたので安心でしたが、夜はかなり危な地域のようです。

 2週間を振り返ると本に時間がつのが早く、私の場合今回の在において、週末を除いて習時間以外はほとんど部屋で仕事をしていました。よって、英語習にもっとどっぷりと浸かりたかったというのが正直なところです。2週間という短い期間でしたので、どの位上達したかは社にってネイティブスピとの話を通じて試してみたいと思います。

私は日本での英語習が停していてあまり充感がなかったため、今回のC21での習は大いに刺激を受け充した2週間だったと思っています。フィリピン英語は、イギリス英語やアメリカン英語のどちらでもない等と言われ揶揄されることもありますが、師の皆さんもトレニングや他な取組をしてスキルアップに努めていますし、米の英校にないメリットも大きいと思います。何よりも費用対効果が大きいと思います。距離的にも5時間弱で日本からられるので、機を見つけてまたブラッシュアップに足を運びたいと思っています。

最後に、お世話になった寮のスタッフの皆C21スタッフそれから生活を共にしてくださった生の皆におを申し上げます。皆の今後のご多幸をお祈り申し上げます。